みなとみらいを拠点として浅草&銀座をシミュレーション
みなとみらいを拠点として浅草&銀座をシミュレーション
 みなとみらいを拠点とするとき、羽田空港からJR蒲田駅までは、バスを使うのが簡単かなと感じています(300円)。京急蒲田とJR蒲田が地下鉄で早くつながることを期待しています。JR蒲田からみなとみらいは、JR線とみなとみらい線を横浜駅で乗換えるのが正解でしょう(230円+193円=423円)。つぎ、往路として、みなとみらいを拠点として浅草に抜けるには、みなとみらい線と京急&都営浅草線(直通)を横浜駅で乗換えるのが良いかなと考えています(193円+347円+272円=812円)。復路は銀座に立寄るとして、東銀座(220円)で一度降りて、あとは往路を折返すのが良いかなと考えています(220円+347円+193円=760円)。都営地下鉄区間は、272円+220円+220円=712円でして、都営地下鉄1一日乗車券(700円)と比べて、シンプルに交通系ICカードにて都度払い対応が便利かなと思います。さいごに、羽田空港までは、みなとみらい線と京急を横浜駅で乗換えるのが良いかなと思います(193円+397円=590円)。全日程を通じて、3,105円となりました。京急線、都営浅草線、みなとみらい線については、クレカタッチ決済に対応しているようなので、三井住友カードのアップルペイ(7㌫)が良さそうです。ネットの情報を眺めるに、京急線と都営浅草線を通しで乗っても、クレカタッチ決済で精算できそうです(おそらく)。10円単位で課金されますので、交通ICカードと比べて、若干、お得になるだけですね(㋿8年1月20日追記)。

2026/01/13 22:00 | Permanent link | Travel (Japan)