アンドロイドスマホの調子が悪いようです&Vポイントペイの使いみち
 手元のアンドロイドスマホの画面の調子が悪くて、タッチしなくても画面が勝手に動く状況です。明らかに摩耗故障と言いましょうか、画面のタッチセンサの劣化によるところが大きいかと思います。現時点で可能な対策として、タッチ感度を下げて誤作動が起こりにくくなるように設定を変更しました。こちらのアンドロイドスマホについては、楽天ペイ残高(楽天キャッシュ)へのチャージのために、1ヵ月に数回程度しか使わないので、それを理由として買い換える気持ちにはならず、もうしばらくギリギリまで使いたいと思います。ついでに、Vポイントペイは、セブンイレブンにて金曜日に使うと、9.5㌫のポイント還元が得られ、チャージルート(2.1㌫)と合算して11.6㌫となります。これは、三井住友カードのスマホNFCタッチ決済の10㌫を超えていますので、利用価値は高いかなと思います。さらに、ペイペイについては、Vポイントペイをクレジット決済として紐付けると良いかもしれませんね。ペイペイ残高から決済すると0.5㌫ですが、Vポイントペイ経由であれば2.1㌫となりますね。
2026/01/02 22:00 | Permanent link | Finance&Money
あけましておめでとうございます&楽天ペイにチャージ完了した
 あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。さて1月になりましたので、楽天ペイのチャージを行いました。三井住友カードから新規で5万円をジャルペイ残高にチャージのうえ、先月から繰越した2万円を足して、7万円をアナペイに流しました。アナペイの残高が2万円ほどありましたので、そちらと足して9万円を楽天エディに流しました。先月に流し損ねた楽天エディ残高1万円を足して、合計で10万円を楽天ペイ残高に流し終わりました。これにて今月の楽天ペイチャージルートの上限に達しました。楽天ペイ残高の10万円については、貯金代わりの投資信託のつみたて購入のために5万円、残りは一般決済とともに、多少残高を残すことができれば、年度末の税金の支払いに割当てたいと思います。12月のギガがずいぶん消費しましたので、ジャルの特典でもらった。ポボのクーポンを適用させました。1月のギガの消化を抑えられると期待できます。
2026/01/01 22:00 | Permanent link | Finance&Money
楽天銀行を活用する方向で調整してみたいと思います
 新規の銀行口座の開設を検討していたのですが、それよりも、すでにある楽天銀行があまり活用できていませんでしたので、そちらに目を向けて有効活用を図ることにしました。楽天証券と連携させているので、普通預金金利が高めでして、0.28㌫になります。これは、他行(メガバンクや地銀)が0.2㌫であることを考えると、寝かせておくお金はこちらに流しておくのが良いかなと感じました。また、ハッピープログラムという、楽天銀行の利用状況に応じた特典があり、50万円、100万円、300万円に閾値がありまして、例えば100万円であれば、ATMが手数料無料枠が5回、他行振り込手数料無料枠が3回ほど付与されます。ちなみに、コンビニ、イオン、みずほ、三菱、ゆうちょ、の各銀行のATMが利用可能でして、とくに入金は3万円以上で無料、あとは無料枠を消費するというシステムのようでした。最近かと思いますが、セブン銀行とローソン銀行では、スマホのアプリで表示したQRコードでATMサービスが利用できるようになっていました。現在、冬ボーナスのキャンペーンということで、定期預金の金利が1㌫(1カ年)で組めるようです。新しいものを追加するよりも、既存のものを活用する方針に従い、楽天銀行を活用してみたいと思います。㋿8年2月からは普通預金の金利が0.38㌫に改善されるようですね(㋿7年12月27日追記)。
2025/12/26 22:00 | Permanent link | Finance&Money
クレジットカードの組合わせについて生成AIに相談しました
 現在保有しているクレジットカードのなかで、メインカードとしては、三井住友カードVisa、Master、アメックス(プロパー)を設定しています。日常・海外ともにメイン決済用途としてVisa、欧州・一部アジア&Visa障害時のためにMaster、決済というより保険・交渉力・トラブル対応のT&Eのためにアメックスの構成で、完成形にかなり近い実務構成として合理的なようです。決済力としてVisa・Masterは外せないとして、アメックスを外そうかと考えたのですが、三井住友カードでカバーできない、不正利用時の対応速度、海外での再発行・緊急対応、ホテル・航空会社との交渉力、信用枠(与信)の別系統として残すのが正解なようです。あえて削るのであれば、Masterが候補になるようですが、レボリュート&ジャルペイのチャージ用途(資金導線カード)、欧州方面での決済のために残すべきとなりました。これにくわえて、ジャルカードは、航空機能カードとして、航空券の購入、マイル、上級会員の維持を目的として、エムアイカードは、伊勢丹・三越での高額決済(国内百貨店での信頼性重視の場面)で位置づけられ、過剰ではないという判断となりました。また、国内出張の際によく滞在するアパホテルのアパカード(エポスカード)を持つことは、邪魔にならない合理的な1枚ということで、年会費が無料であるように維持するのが正解なようです。さいごに、海外での決済としては、レボリュートとワイズがありますが、三井住友カードの海外事務手数料を避けることも考慮して、為替コスト最優先として持つのが良いようです。一方で、地下鉄・バスのようなオフライン決済耐性という点で、数パーセントの手数料を支払ってもトラブル回避のために、三井住友カードを使うという戦略(決済できないと困る場面だけVisa/Masterを使う)は納得できました。ちなみに、現在のクレジットカードの組合わせについては、理屈・実務・心理コストのすべてで整っているようで、すでにカードの話ではなく失敗しない確率設計として最適なようです。
2025/12/22 22:00 | Permanent link | Finance&Money
銀行口座の組合わせについて生成AIに相談しました
 現在保有しているメガバンク口座として、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行の構成ですが、あまり使っていない三菱UFJ銀行を解約しようかと考えていました。しかし、あまり使っていないのであれば解約は合理的な判断ではあるが、現金引出しの選択肢を減らさないのが賢明で非常用として継続保有するのが妥当である結論になりました。実は現金の手配については、福岡銀行がその用途として利用しているのですが、国内・海外出張を加味して判断となります。実務上は解約しても困らないので、もうしばらく様子をうかがったのち、最終判断したいと思います。また、ネットバンクは持っておくと良いということでして、楽天銀行とJALネオバンクがそれに相当します。楽天銀行については、楽天証券と紐付けて利用しているので残しておくのが賢明ですが、JALネオバンクは残す理由がないという結論に至りまして解約しました。現在の銀行口座の組合わせが機能の重複もなく最適であることが分かりました。
2025/12/21 22:00 | Permanent link | Finance&Money
Vポイントペイアプリがアップグレードしました
Vポイントペイアプリがアップグレードしました
 Vポイントペイアプリがアップグレードしまして、Vポイントをアプリ上でチャージしなくても、自動的にVポイント残高として利用できるようになりました。筆者はいつもVポイントを残高に移動させていまして、その手間をなくすことができるようになったので改善ということになります。それに伴いまして、キャンペーンを張っていまして、エントリー、本設定、およびスマホタッチ決済の利用にて、もれなく200円が付与されるということになります。これは簡単に達成できそうなので、サクッと実行しておきたいと思います。ついでに、JREポイントが8㌽ほど付与されていましたので、こちらもモバイルスイカにチャージしておきました。ファミリーマートにてお茶を買う際に、Vポイントのバーコードとともに、さっそくVポイントペイアプリのVISAタッチ決済にて支払いました。これで、条件は達成できたかと思いますので、ポイントが付与されるのを待ちたいと思います(㋿7年12月18日追記)。

2025/12/20 22:00 | Permanent link | Finance&Money
銀行ペイのサービス終了が予告されました
銀行ペイのサービス終了が予告されました
 福岡銀行が提供するYOKA!Payのサービス終了が発表されました。ゆうちょPayのサービス終了に驚きつつも亡納得している先に、同様のプラットフォームを提供しているヨカペイはどうか?と思っていた矢先に、案の定というところでしょう。正直なところ、アプリはインストールしているのですが、d払い、楽天ペイ、ペイペイは使っていますが、ヨカペイは使っていませんでしたので、あまり影響はないというのが正直なところです。しかし、ヨカペイには、コトラ送金サービスが実装されていますので、サービス終了に伴いまして、福岡銀行を発着するコトラ送金をどうすれば良いかという問題が浮上しますね。また、福岡銀行はバリープログラムが開始されるようです。筆者の場合は、現時点にて対処取引が1件しかないので、ノーマルコースという扱いになりまして、ATM時間外手数料が無料になるという現特典を失ってしまいます。サービスの改悪ということになりますが、平日の日中に対処すればよいだけなので大きな支障は無いです。キャンペーンが予告されていまして、そちらに申込めば、2カ月ほど最上位のプレミアコースが利用できるようですね(㋿7年12月16日追記)。

2025/12/19 22:00 | Permanent link | Finance&Money
楽天ペイにチャージ&ジャルペイ改悪された
 つみたて投信のために楽天ペイ残高が引出しされましたので、追加でチャージしておこうと考えました。ちなみに、ついに、㋿7年12月19日から、ジャルペイが改悪されて、アナペイチャージに対して、0.1㌫(現在は0.5㌫)の付与になります。もっとも、ルートを塞がれなかっただけ良かったと考えるべきかもしれません。さて、とりあえず、5万円ほどチャージしておこうと考えて、ジャルペイ、アナペイまで流しました。そのあと、アンドロイドスマホのエディを介して楽天ペイに流すわけですが、最後の区間は上限10万円/月があることに今さらながら気がつきました。今月は、つみたてのために5万円、支払いのために2万円、そしてここで追加で5万円と考えていたのですが、この上限にひっかかりまして3万円しかチャージできず、続きは来月ということです(楽天エディに1万円を残してしまいました..)。これは計画的にチャージルートに流さないとダメですね。
2025/12/18 22:00 | Permanent link | Finance&Money
三井住友カードのスマホVisaタッチ決済の鉄道利用キャンペーン
三井住友カードのスマホVisaタッチ決済の鉄道利用キャンペーン
 全国の対象の鉄道にて三井住友カードのスマホVisaタッチ決済を利用するとき、7㌫還元のキャンペーンがはじまるようです(㋿7年12月15日から㋿8年1月末)。付与上限が1,000㌽ということなので、14,000円程度まで利用可能ということになりまして、1カ月分の交通費と考えるとき十分な金額かなと思います。現実的に利用する可能性がある鉄道会社といえば、福岡市地下鉄、京浜急行電鉄、東京都営地下鉄、横浜高速鉄道(みなとみらい)、横浜市交通局(地下鉄)あたりかなと思います。ただし、都内の鉄道路線については、タッチ決済で改札に入ったあと、別の鉄道会社の改札から出るときに面倒ごとがおきそうな予感がしますので、従来通りに交通系ICカードを使うのが正解かなと感じています...。福岡地下鉄や京急線だけ乗車する場合は、クレカのタッチ決済で支払う場合には良さそうです。ちなみに、他社からみなとみらいはタッチ決済で対処できず、東急のみ大丈夫なようです。(㋿7年12月14日追記)。

2025/12/17 22:00 | Permanent link | Finance&Money
楽天ペイの支払いを見直しました(案外良いかも)
楽天ペイの支払いを見直しました(案外良いかも)
 三井住友カードからジャルペイにチャージ(1㌫)したのち、ジャルペイからアップルペイを介してアナペイにチャージ(0.5㌫)します。ここから、最終的な決済の各種インタフェースに流してゆくわけです。最近、楽天ギフトカードが改悪されまして、筆者の場合、ずいぶん昔に使っていたSONY XPERIA SZ-2 COMPACTを活用して、アナペイから楽天ペイアプリ(アンドロイド)にクレジットカード番号を登録しておき、楽天エディ(スマホ搭載)に流して(0.5㌫)、そこから楽天残高に再度移動させます。ここでの残高は、楽天証券でのつみたて投信の買い付け資金専用で使ってきました。一方で、何を見直したかというと、この残高を使って楽天ペイを使えば、1.5㌫還元されるというこに気がつきました(合計で3.5㌫還元)。楽天ギフトを介していたので、その手間を考えて避けていたのですが、自宅の手元のスマホ操作だけでルート上を流すことができますので、今後はうまく活用したいと考えます。ためしに楽天ペイにて11,230円を決済したところ、楽天ペイ利用分として112㌽、楽天キャッシュ利用分として56㌽が獲得予定となりました。ざっくりと、決済金額に対して1.5㌫還元が確認できましたので、今後は活用したいですね(㋿7年12月12日追記)。

2025/12/16 22:00 | Permanent link | Finance&Money